気温30度を超すような真夏日もあったりで、もう、夏がそこまで来ていることを感じさせられます。
今年の夏も暑いのですかね。
昨年はめちゃくちゃ暑い日が続きましたからね。
そこで、今回は、暑い夏の日差しに映える時計ということで、おすすめのモデルを選んで行きたいと思います。
夏は半袖になるので、何かと腕時計が目立ちますからね。
お気に入りの時計を着けて、テンション上げて、暑い夏を乗り切りたいものです。
今年の夏も暑いのですかね。
昨年はめちゃくちゃ暑い日が続きましたからね。
そこで、今回は、暑い夏の日差しに映える時計ということで、おすすめのモデルを選んで行きたいと思います。
夏は半袖になるので、何かと腕時計が目立ちますからね。
お気に入りの時計を着けて、テンション上げて、暑い夏を乗り切りたいものです。
スウォッチ
via shop.swatch.com
1本目はスウォッチ。
お値段の方は、19,980円。
涼し気なブルーのベルトはシリコン製で、汗ばむ夏場でも比較的着け心地はよいと思います。
また、ダイバーズウォッチのデザインを用いていて、回転ベゼルも備えていますから、デザインもスポーティーですよね。
ムーブメントは自動巻きということで、機械式時計にこだわりのある方にもおすすめかと思われます。
お値段の方は、19,980円。
涼し気なブルーのベルトはシリコン製で、汗ばむ夏場でも比較的着け心地はよいと思います。
また、ダイバーズウォッチのデザインを用いていて、回転ベゼルも備えていますから、デザインもスポーティーですよね。
ムーブメントは自動巻きということで、機械式時計にこだわりのある方にもおすすめかと思われます。
via shop.swatch.com
暑い夏の日差しにも映えそうですね。
なお、こちらのモデルはスペシャルエディションということで、限定販売されるスペシャルモデルなため、これはと思われた方は早めにお店に行ってみてくださいね。
なお、こちらのモデルはスペシャルエディションということで、限定販売されるスペシャルモデルなため、これはと思われた方は早めにお店に行ってみてくださいね。
オリエント スポーツ
2本目は、オリエント、スポーツ。
お値段の方は、38,000円+税。
暑い夏の日差しに映える時計となると、どうしてもダイバーズウォッチが思い浮かんでしまうのですが、仕方ないですね。
こちらのモデルも、オリエントの定番ダイバーズウォッチで、文字盤のブルーが青い海を連想させ、まさに夏の時計といった感じです。
ムーブメントは自動巻きで、風防もサファイアクリスタルが採用されているので、高級感もあり、末永く愛用できるかと思われます。
比較的リーズナブルな価格帯なのがいいですよね。
お値段の方は、38,000円+税。
暑い夏の日差しに映える時計となると、どうしてもダイバーズウォッチが思い浮かんでしまうのですが、仕方ないですね。
こちらのモデルも、オリエントの定番ダイバーズウォッチで、文字盤のブルーが青い海を連想させ、まさに夏の時計といった感じです。
ムーブメントは自動巻きで、風防もサファイアクリスタルが採用されているので、高級感もあり、末永く愛用できるかと思われます。
比較的リーズナブルな価格帯なのがいいですよね。
オリス プロダイバーズ
via www.oris.ch
3本目は、オリス プロダイバーズ ポインタームーン。
お値段の方は、410,000円。
オリスのラインナップにあるダイバーズウォッチの中でも、よりタフな使用下を想定して販売されているプロダイバーズシリーズ。
その中でも、名前の通り、ポインターデイトを備えたモデルになります。
ケースサイズはなんと、49mmもあり、普段使いには厳しいかもしれませんが、お出かけや海に行くときなんかには、きっと腕元で映えることでしょう。
ダイバーズウォッチでポインターデイトなんて、オシャレですね。
お値段の方は、410,000円。
オリスのラインナップにあるダイバーズウォッチの中でも、よりタフな使用下を想定して販売されているプロダイバーズシリーズ。
その中でも、名前の通り、ポインターデイトを備えたモデルになります。
ケースサイズはなんと、49mmもあり、普段使いには厳しいかもしれませんが、お出かけや海に行くときなんかには、きっと腕元で映えることでしょう。
ダイバーズウォッチでポインターデイトなんて、オシャレですね。
パネライ
via www.panerai.com
4本目は、パネライ サブマーシブル。
お値段の方は、1,814,400円。
ラインナップが一気に増えた、パネライのサブマーシブル。
暑い夏の日差しに映える時計としては、本命と言ってもいいのではないでしょうかね。
こちらのモデルはパネライが誇る、2種類の革新的素材が1つの時計に使われているということで、専門的なことは分からないですが、とにかく凄いということです。
何が凄いのかというと、強度と耐傷性、軽量性が究極で半端ないのだとか。
ケースサイズは47mmと、かなり大き目ですが、これくらいの迫力はパネライには欲しいかもしれません。
蛍光塗料のブルーがかっこいいですね。
お値段の方は、1,814,400円。
ラインナップが一気に増えた、パネライのサブマーシブル。
暑い夏の日差しに映える時計としては、本命と言ってもいいのではないでしょうかね。
こちらのモデルはパネライが誇る、2種類の革新的素材が1つの時計に使われているということで、専門的なことは分からないですが、とにかく凄いということです。
何が凄いのかというと、強度と耐傷性、軽量性が究極で半端ないのだとか。
ケースサイズは47mmと、かなり大き目ですが、これくらいの迫力はパネライには欲しいかもしれません。
蛍光塗料のブルーがかっこいいですね。
ボールウォッチ
5本目は、ボールウォッチ エアロGMTⅡ。
お値段の方は、340,000円+税。
本格的な機械式腕時計にしては、価格がリーズナブルなボールウォッチ。
こちらのモデルも、スイスCOSCクロノメーター認定の信頼性の高いムーブメントが入っているにもかかわらず、30万円台ですからね。
しかも、今流行りのGMT機能を搭載し、ベゼルも赤と黒に色分けされていて、とてもかっこいいですよね。
実際に手に取ってみれば分かりますが、ブレスレットやケースの質感は非常に高いですよ。
まさに、暑い夏の日差しに映える時計と言えるでしょう。
お値段の方は、340,000円+税。
本格的な機械式腕時計にしては、価格がリーズナブルなボールウォッチ。
こちらのモデルも、スイスCOSCクロノメーター認定の信頼性の高いムーブメントが入っているにもかかわらず、30万円台ですからね。
しかも、今流行りのGMT機能を搭載し、ベゼルも赤と黒に色分けされていて、とてもかっこいいですよね。
実際に手に取ってみれば分かりますが、ブレスレットやケースの質感は非常に高いですよ。
まさに、暑い夏の日差しに映える時計と言えるでしょう。
チューダー
6本目は、チューダー ヘリテージクロノ。
お値段の方は、474,000円。
個人的に、わりと本気で欲しい、チューダーのヘリテージクロノ。
チュードルクロノタイムと言いたいところですが・・・。
1970年代に発売されていたオリジナルの復刻とも言えるモデルですが、随所に現代風なアレンジがされていて、これはこれでいい感じに仕上がっていると思います。
やはり、暑い日差しの中、映えさせようと思えば派手なカラーのものが似合いますよね。
夏までに1本いかがでしょうか。
お値段の方は、474,000円。
個人的に、わりと本気で欲しい、チューダーのヘリテージクロノ。
チュードルクロノタイムと言いたいところですが・・・。
1970年代に発売されていたオリジナルの復刻とも言えるモデルですが、随所に現代風なアレンジがされていて、これはこれでいい感じに仕上がっていると思います。
やはり、暑い日差しの中、映えさせようと思えば派手なカラーのものが似合いますよね。
夏までに1本いかがでしょうか。
まとめ
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
いかがでしたでしょうか。
暑い夏の日差しに映える時計ということで、おすすめのモデルを選んでみました。
個人的には、やはり、ある程度は派手目なモデルの方が、夏の暑い日差しには映えると思うのですが、どうでしょうか。
せっかく、半袖で腕時計が目立つわけですから、普段は着けられないような派手目のものをチョイスするのもよいのではないでしょうか。
いかがでしたでしょうか。
暑い夏の日差しに映える時計ということで、おすすめのモデルを選んでみました。
個人的には、やはり、ある程度は派手目なモデルの方が、夏の暑い日差しには映えると思うのですが、どうでしょうか。
せっかく、半袖で腕時計が目立つわけですから、普段は着けられないような派手目のものをチョイスするのもよいのではないでしょうか。